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最近黙っていることの意味がわかってきた

前回調べますと書いた「中庸」の意味について。

ちゅう‐よう【中庸】

[名・形動]
1 かたよることなく、常に変わらないこと。過不足がなく調和がとれていること。また、そのさま。「―を得た意見」「―な(の)精神」

デジタル大辞泉』より引用

おとといの日記の、

「薬効いてきたから寝ますね。。薬効いて来るとそのときのこと健忘してしまうらしいから、約束実行できるかわからないが、とりあえずメモ帳にコピペしたから。今日は泣きながらおやすみ。夢見たくない。」

の部分見事に書いた記憶がない。次の日読んでびっくりして、メモ帳を見たらコピペされてなかった。でももしかして、と思ってペーストを選択してみたらその1000文字が一気に出てきてうわって思った。コピーだけしたくらいで完全に薬効いて寝てしまったのだな。

その1000文字については読み返すと「あらー」って感想しか出ない。いろいろ炸裂しちゃっていたので公開するかはわからない。

今日は夕方から具合悪くなって、全然駄目だ。こういうときは何も考えず甘いもの食べてゆっくりするに限る。具合悪いときには決断はしなくていい。というか、出来ない。出来てない。本人はしたつもりでも周りからすれば支離滅裂な言動にしかみえない。また、本人が決断したと思っていてもそれを実行する力がない。実行する力がないうちは決めないこと。責任が取れないうちは。責任が取れないうちは黙っていることだ。